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トップ画像 エッフェルレイクから望むテンピークス
カナディアンロッキー屈指の展望ハイキング。 ド迫力の景観・・・・
■カナディアンロッキーのハイキング&ネイチャーツアー 「Wintergreen」
■ハイキング中のポケットに1冊 「カナディアンロッキーに咲く」
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カナディアンロッキー屈指の展望ハイキング。 ド迫力の景観・・・・
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■ハイキング中のポケットに1冊 「カナディアンロッキーに咲く」
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楽しみにしていた坂本夫妻との探鳥です。
夫妻と親交のある純子も参加してくれました。 純子、ありがとう!
参加確実だった本ちゃんは、お仕事の都合で急遽キャンセル。
本人憧れの「フクロウ」が目的だっただけに、とても残念そう。
興奮と時差ボケで寝付けなかった夫妻は、思いがけず「寝坊」・・・
恐縮するおふたりでしたが、このことがのちに最高の「吉」をもたらしてくれることになろうとは。
まずはフクロウを探しにカナナスキスへ。
本日のメインターゲット 【 オナガフクロウ Northern Hawk Owl 】です。
2週間前からここに現れ、最新情報でもまだ居座ってくれているとのこと。ワクワクの咲哉さんとは対照的に、事前の下見で空振りだった田中は不安でいっぱいです。
10:00過ぎ、奴が居るはずの「2.2km地点」到着。
40cmという体長や、開けた土地で樹上に止まるという習性から、見つけるのも容易なはずですが、姿は見当たらず。場所は間違いないはずなのですが・・・
身体も冷えてきたし、いったん出直しと車を走らせたそのとき、純子がなにかを発見。
誰もが感嘆符を連発した目線の先は、念願の「オナガフクロウ」でした!
でかした、純子!!
和名どおりの長いしっぽ、英名どおりタカのような風格。30倍のスコープで覗くと鮮明で勇ましく、体中を旋律が走ります。

近くをトラックが走ろうが、ヘリコプターが旋回しようが、樹上で堂々としています。
図鑑などによると、警戒心もかなり薄いようです。
フクロウは眼球が固定されているので、目線だけを動かすことが出来ません。その代わり、頭を真後ろに向けることが可能です。奴も獲物探しなのか、何度も左右まうしろに頭を回しています。 ↓後ろ向き

感動が一段落した矢先、心配していた咲哉さんの暴走がスタート!
野鳥写真が目的の咲哉さん、鳥に近づきすぎるのが悪い癖です。
被写体に向かってどんどん進み、気付けばオナガフクロウの真下にいるではありませんか! (あ〜あ、やっちゃった・・・)
それでも被写体は逃げ去らず、咲哉さん大満足。自慢の写真が増えたようでなによりです。
近づきすぎ! 掟破りの咲哉さん・・・

その後の車中も大物を見た喜びと興奮でいっぱい!
「これは是非とも本ちゃんさんにお会いして自慢しなければ」と咲哉さん。
悔しがる本ちゃんを想像し、本人へ電話報告(笑)
「本日の目的はほぼ終了!」と意味深な純子の言葉に、本ちゃん絶句。
結局、夜の宴に無理やり連れ出され、皆の自慢話に悔しがる本ちゃんでした(笑)
次の機会にね、本ちゃん!
純子も参加してくれて有難う! 今日は大活躍だった、感謝。
初対面ながらも、すでにブログでお互いの存在を知っていた坂本夫妻と本ちゃん。予想通り最初から打ち解けあい、本多家の話題でも大いに盛り上がりました。次回は3人組や華子も交えましょう!
坂本さん・咲哉さん、またまた素晴らしい時間を共有させてもらいました。今回も本当に有難うございます!! 今後も1/31は皆で盛り上がりましょう!
おまけで「暮れゆくカルガリー」

この日は坂本さんの誕生日。
オナガフクロウも粋なプレゼントをくれたものです。
坂本さん、Happy Birthday!!
http://www.ilovewintergreen.com
夫妻と親交のある純子も参加してくれました。 純子、ありがとう!
参加確実だった本ちゃんは、お仕事の都合で急遽キャンセル。
本人憧れの「フクロウ」が目的だっただけに、とても残念そう。
興奮と時差ボケで寝付けなかった夫妻は、思いがけず「寝坊」・・・
恐縮するおふたりでしたが、このことがのちに最高の「吉」をもたらしてくれることになろうとは。
まずはフクロウを探しにカナナスキスへ。
本日のメインターゲット 【 オナガフクロウ Northern Hawk Owl 】です。
2週間前からここに現れ、最新情報でもまだ居座ってくれているとのこと。ワクワクの咲哉さんとは対照的に、事前の下見で空振りだった田中は不安でいっぱいです。
10:00過ぎ、奴が居るはずの「2.2km地点」到着。
40cmという体長や、開けた土地で樹上に止まるという習性から、見つけるのも容易なはずですが、姿は見当たらず。場所は間違いないはずなのですが・・・
身体も冷えてきたし、いったん出直しと車を走らせたそのとき、純子がなにかを発見。
誰もが感嘆符を連発した目線の先は、念願の「オナガフクロウ」でした!
でかした、純子!!
和名どおりの長いしっぽ、英名どおりタカのような風格。30倍のスコープで覗くと鮮明で勇ましく、体中を旋律が走ります。

近くをトラックが走ろうが、ヘリコプターが旋回しようが、樹上で堂々としています。
図鑑などによると、警戒心もかなり薄いようです。
フクロウは眼球が固定されているので、目線だけを動かすことが出来ません。その代わり、頭を真後ろに向けることが可能です。奴も獲物探しなのか、何度も左右まうしろに頭を回しています。 ↓後ろ向き

感動が一段落した矢先、心配していた咲哉さんの暴走がスタート!
野鳥写真が目的の咲哉さん、鳥に近づきすぎるのが悪い癖です。
被写体に向かってどんどん進み、気付けばオナガフクロウの真下にいるではありませんか! (あ〜あ、やっちゃった・・・)
それでも被写体は逃げ去らず、咲哉さん大満足。自慢の写真が増えたようでなによりです。
近づきすぎ! 掟破りの咲哉さん・・・

その後の車中も大物を見た喜びと興奮でいっぱい!
「これは是非とも本ちゃんさんにお会いして自慢しなければ」と咲哉さん。
悔しがる本ちゃんを想像し、本人へ電話報告(笑)
「本日の目的はほぼ終了!」と意味深な純子の言葉に、本ちゃん絶句。
結局、夜の宴に無理やり連れ出され、皆の自慢話に悔しがる本ちゃんでした(笑)
次の機会にね、本ちゃん!
純子も参加してくれて有難う! 今日は大活躍だった、感謝。
初対面ながらも、すでにブログでお互いの存在を知っていた坂本夫妻と本ちゃん。予想通り最初から打ち解けあい、本多家の話題でも大いに盛り上がりました。次回は3人組や華子も交えましょう!
坂本さん・咲哉さん、またまた素晴らしい時間を共有させてもらいました。今回も本当に有難うございます!! 今後も1/31は皆で盛り上がりましょう!
おまけで「暮れゆくカルガリー」

この日は坂本さんの誕生日。
オナガフクロウも粋なプレゼントをくれたものです。
坂本さん、Happy Birthday!!
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ポカポカです。
昨日の最高気温6.2℃ 最低-1.5℃
おとといの最高気温5.1℃ 最低-0.5℃
気温表記だけだと寒くも感じるでしょうが、
お日様の恩恵で数字以上のぬくもりなのです。
来てもらわないと理解できないだろうなぁ・・・
ベンチに腰かけボーっと眺めているだけで幸せ。

見応えあり!のパノラマ画像 ↓クリック

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昨日の最高気温6.2℃ 最低-1.5℃
おとといの最高気温5.1℃ 最低-0.5℃
気温表記だけだと寒くも感じるでしょうが、
お日様の恩恵で数字以上のぬくもりなのです。
来てもらわないと理解できないだろうなぁ・・・
ベンチに腰かけボーっと眺めているだけで幸せ。

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今月末は坂本夫妻がやって来ます。
春夏秋は花や鳥、そして冬はスキー目的で東京からひとっ飛び。
渡加した回数は覚えてられないほど。近年は年に数回の訪問も当たり前。
「来る」というよりは【帰省】というべきでしょうか?
過去数年ハイキングや花見で共に盛り上がり、昨年5月にはカルガリー&ロッキーで花鳥三昧を謳歌した大切なお友達です。
今回も1日は鳥見予定のため、ネットで田中が情報収集中。
カルガリー近郊が中心の「鳥見情報掲示板」を見つけました!
そしてそこには、【オナガフクロウ Northern Hawk Owl(Surnia ulula)】がカナナスキスで連日確認されているとのこと。日本にもバンクーバーにも居ない希少種だけに、坂本夫妻には是非見てもらわなきゃ! ということで早速出かけてきました。
イメージ画像→http://www.jeaniron.ca/Owls/NorthernHawkOwl.htm
強風のためか姿は確認できませんでしたが、掲示板に書かれた場所はしっかり把握できました。次回に期待です。本ちゃんも誘おうかな?
咲哉さ〜ん、昼行性のフクロウなので期待大でーす!
近場にはエリマキライチョウが棲む森もありますからね。
→http://ilovewintergreen.blog22.fc2.com/blog-entry-94.html
もちろん、当日は我が家で晩餐です。純子も誘って賑やかにいきましょう!
お帰りを楽しみにお待ちしてま〜す。
http://www.ilovewintergreen.com
春夏秋は花や鳥、そして冬はスキー目的で東京からひとっ飛び。
渡加した回数は覚えてられないほど。近年は年に数回の訪問も当たり前。
「来る」というよりは【帰省】というべきでしょうか?
過去数年ハイキングや花見で共に盛り上がり、昨年5月にはカルガリー&ロッキーで花鳥三昧を謳歌した大切なお友達です。
今回も1日は鳥見予定のため、ネットで田中が情報収集中。
カルガリー近郊が中心の「鳥見情報掲示板」を見つけました!
そしてそこには、【オナガフクロウ Northern Hawk Owl(Surnia ulula)】がカナナスキスで連日確認されているとのこと。日本にもバンクーバーにも居ない希少種だけに、坂本夫妻には是非見てもらわなきゃ! ということで早速出かけてきました。
イメージ画像→http://www.jeaniron.ca/Owls/NorthernHawkOwl.htm
強風のためか姿は確認できませんでしたが、掲示板に書かれた場所はしっかり把握できました。次回に期待です。本ちゃんも誘おうかな?
咲哉さ〜ん、昼行性のフクロウなので期待大でーす!
近場にはエリマキライチョウが棲む森もありますからね。
→http://ilovewintergreen.blog22.fc2.com/blog-entry-94.html
もちろん、当日は我が家で晩餐です。純子も誘って賑やかにいきましょう!
お帰りを楽しみにお待ちしてま〜す。
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午前中のリベンジとヨーホー国立公園へ。
先日の降雪で状況はかなり良さそう。期待感が膨らみます!
それにしても、さすがにB.C. 積雪量が段違いです。
2度目の失敗は許されぬと、インフォメーションセンターにて情報収集。
「Spectacular!」 との言葉を疑いつつも、おばちゃんオススメのコースへ。
整備されたクロスカントリー用のコースですが、トラックを潰さなければスノーシューもOK。コース脇の未踏雪上はもちろん、左右の森を自由に進みます。

森の中はふわふわで極上の雪質!
「これぞ求めていたスノーシュー」と全員のテンションも急上昇。
それぞれが大はしゃぎで森を歩き回ります。夏にはできない森林踏破?
コース外ばかりをぐんぐん進みます。
森の中を突き進む本ちゃん


同じく森の中へと啓子


雪の重みが作る樹のアーチ
この後 啓子は雪のシャワーを浴びる・・・

表現できないほど澄んだ水に感激!

スノーシューは通常歩行で使わない筋肉を多用します。
帰路は全員太ももパンパンでフラフラ。
往復わずかに3.6kmも、かなりの疲労です。
教訓: 森の中ではほどほどに・・・
http://www.ilovewintergreen.com
先日の降雪で状況はかなり良さそう。期待感が膨らみます!
それにしても、さすがにB.C. 積雪量が段違いです。
2度目の失敗は許されぬと、インフォメーションセンターにて情報収集。
「Spectacular!」 との言葉を疑いつつも、おばちゃんオススメのコースへ。
整備されたクロスカントリー用のコースですが、トラックを潰さなければスノーシューもOK。コース脇の未踏雪上はもちろん、左右の森を自由に進みます。

森の中はふわふわで極上の雪質!
「これぞ求めていたスノーシュー」と全員のテンションも急上昇。
それぞれが大はしゃぎで森を歩き回ります。夏にはできない森林踏破?
コース外ばかりをぐんぐん進みます。
森の中を突き進む本ちゃん


同じく森の中へと啓子


雪の重みが作る樹のアーチ
この後 啓子は雪のシャワーを浴びる・・・

表現できないほど澄んだ水に感激!

スノーシューは通常歩行で使わない筋肉を多用します。
帰路は全員太ももパンパンでフラフラ。
往復わずかに3.6kmも、かなりの疲労です。
教訓: 森の中ではほどほどに・・・
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1年振りのスノーシュー! 前回同様、本ちゃんと啓子を含め3人で。
それにしても毎度同じ顔ぶれ・・・
でも、本家の「愉快な3人組」にも負けない個性的な面子です。
ハルや華子、みっちゃんがいたらもっと楽しいのになぁ。
前日の大量アルコール消費で萎えた身体にムチ打ち、バーミリオンパス(クートニー国立公園)へ。積雪は多いし、現地のガイド会社がツアーを催行するコースだからと期待が膨らみます。
1.4km下って完全凍結のビスタレイク湖へ。
ストームMt.を仰ぎながら、大はしゃぎで広大な湖面を歩くのです。楽しみ〜!


が、結果は散々・・・ まったくオススメできません。
雪は少ない、風が強い。ふわふわと雪原を歩く独特の浮遊感も無し。
スノーシューの醍醐味を味わえず完全なる敗北でした。
バッチリ凍結したはずの湖面は、ひっそりと一部が薄氷。
注意力ゼロの3人は、足元の氷が割れ全員浸水。
その後の歩行にもビビリまくりの本ちゃん。精神的打撃は深刻です(笑)
自分の愚かさを反省し? 現場写真を撮る本ちゃん

楽しめなかった帰路の登りは誰もが無口。
この疲労感は気力減退+体力消耗+昨晩のアルコール?
往復3kmの短距離も、2時間以上かかってしまいました・・・
午後はリベンジとヨーホー国立公園へ。
続く・・・
調べてみたら、現地会社のツアーは今年から別コースへと変更されてました・・・
ネコ科の肉食獣 Lynx(Felis lynx)?と思われる足跡をいくつも発見。

クートニー国立公園は、限られた生息域のひとつです。
冬期は Snowshoe Here(Lepus americanus)というウサギの仲間が主食となるため、その生息数は Lynx にとっても死活問題となるそうです。
これは Lynx の剥製です(笑)

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それにしても毎度同じ顔ぶれ・・・
でも、本家の「愉快な3人組」にも負けない個性的な面子です。
ハルや華子、みっちゃんがいたらもっと楽しいのになぁ。
前日の大量アルコール消費で萎えた身体にムチ打ち、バーミリオンパス(クートニー国立公園)へ。積雪は多いし、現地のガイド会社がツアーを催行するコースだからと期待が膨らみます。
1.4km下って完全凍結のビスタレイク湖へ。
ストームMt.を仰ぎながら、大はしゃぎで広大な湖面を歩くのです。楽しみ〜!


が、結果は散々・・・ まったくオススメできません。
雪は少ない、風が強い。ふわふわと雪原を歩く独特の浮遊感も無し。
スノーシューの醍醐味を味わえず完全なる敗北でした。
バッチリ凍結したはずの湖面は、ひっそりと一部が薄氷。
注意力ゼロの3人は、足元の氷が割れ全員浸水。
その後の歩行にもビビリまくりの本ちゃん。精神的打撃は深刻です(笑)
自分の愚かさを反省し? 現場写真を撮る本ちゃん

楽しめなかった帰路の登りは誰もが無口。
この疲労感は気力減退+体力消耗+昨晩のアルコール?
往復3kmの短距離も、2時間以上かかってしまいました・・・
午後はリベンジとヨーホー国立公園へ。
続く・・・
調べてみたら、現地会社のツアーは今年から別コースへと変更されてました・・・
ネコ科の肉食獣 Lynx(Felis lynx)?と思われる足跡をいくつも発見。

クートニー国立公園は、限られた生息域のひとつです。
冬期は Snowshoe Here(Lepus americanus)というウサギの仲間が主食となるため、その生息数は Lynx にとっても死活問題となるそうです。
これは Lynx の剥製です(笑)

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条件が揃ったので久し振りのキャンモア散策。
ボー川沿いに続く「Higashikawa Friendship Trail」です。
1989年7月12日、北海道東川町との姉妹都市調印を記念して
名付けられたそうです。
カナディアンロッキーの雄姿に囲まれての散策は最高ッス。


遊歩道には記念の石碑があります。


ちなみに、東川町には「キャンモアスキービレッジ」というスキー場があります。
http://www.asahidakeropeway.com/canmore/canmore.htm
この時期のボー川は水量も少なく流れも穏やか。
澄んだ水。ここにいると当たり前の贅沢な感覚です。

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ボー川沿いに続く「Higashikawa Friendship Trail」です。
1989年7月12日、北海道東川町との姉妹都市調印を記念して
名付けられたそうです。
カナディアンロッキーの雄姿に囲まれての散策は最高ッス。


遊歩道には記念の石碑があります。


ちなみに、東川町には「キャンモアスキービレッジ」というスキー場があります。
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この時期のボー川は水量も少なく流れも穏やか。
澄んだ水。ここにいると当たり前の贅沢な感覚です。

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旭川に住む弟家族です(4年前の画像)
嫁さんは同じ高校の同級生。控えめに弟を操縦してくれます。

甥っ子は現在5歳。わんぱくでたくましく育ってます。

2004年12月生まれの姪っ子。
すでに歩けるようになったとか。早く会いたいなぁ。

弟は陸上自衛隊勤務。高卒の中途採用ながら、自らの努力で異例のスピード昇進。自衛隊の人たち憧れの「司令部」に所属だそうです。家族想い、親思い、人思いで世話好き。彼には頭が上がりません。尊敬と感謝の念でいっぱいなのです。
携帯もPC環境もあるくせに、本人にはメール通信の経験がありません(笑)
「北の国から」の“石の家”へ連れて行ってもらいました。

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嫁さんは同じ高校の同級生。控えめに弟を操縦してくれます。

甥っ子は現在5歳。わんぱくでたくましく育ってます。

2004年12月生まれの姪っ子。
すでに歩けるようになったとか。早く会いたいなぁ。

弟は陸上自衛隊勤務。高卒の中途採用ながら、自らの努力で異例のスピード昇進。自衛隊の人たち憧れの「司令部」に所属だそうです。家族想い、親思い、人思いで世話好き。彼には頭が上がりません。尊敬と感謝の念でいっぱいなのです。
携帯もPC環境もあるくせに、本人にはメール通信の経験がありません(笑)
「北の国から」の“石の家”へ連れて行ってもらいました。

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先日は久し振りの降雪でしたが、バンフやキャンモアと違い、さすがにレイクルイーズ周辺は積雪も多かったようです。
キャッスルJCTから西側は雪の降りやすい地域。
キャンモアから車で30分も走ると、積雪量は確実に変わるのです。
そこで、キャンモア(バンフ)の東(カルガリー方面)からレイクルイーズまで走ってみると・・・
まずはカナナスキスJCT(ボーバレー州立公園)周辺
まるで雪がありませ〜ん! この辺りでは最も開花の早いエリア。

キャンモア周辺にもほとんど雪がありません。

バンフを越えてキャッスルJCT手前
針葉樹の枝にも先日の雪がたっぷり載ってます。

キャッスルJCTの西
積雪は多くても除雪バッチリで走りやすい。

作業中の除雪車 いつもご苦労様で〜す!

シャトーレイクルイーズ周辺
標高が1,700mを越えればこの積雪

日の出&日没 08:41 16:59 最高&最低気温 -1.0 -7.1
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キャッスルJCTから西側は雪の降りやすい地域。
キャンモアから車で30分も走ると、積雪量は確実に変わるのです。
そこで、キャンモア(バンフ)の東(カルガリー方面)からレイクルイーズまで走ってみると・・・
まずはカナナスキスJCT(ボーバレー州立公園)周辺
まるで雪がありませ〜ん! この辺りでは最も開花の早いエリア。

キャンモア周辺にもほとんど雪がありません。

バンフを越えてキャッスルJCT手前
針葉樹の枝にも先日の雪がたっぷり載ってます。

キャッスルJCTの西
積雪は多くても除雪バッチリで走りやすい。

作業中の除雪車 いつもご苦労様で〜す!

シャトーレイクルイーズ周辺
標高が1,700mを越えればこの積雪

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北海道の両親です。父:昭和16年生まれ 母:昭和16年生まれ
2004年に呼び寄せし、1ヶ月滞在してもらった際の画像です。
まだ内緒ですが、06年も呼び寄せ計画あり。
早くに伝えてしまうと、興奮しすぎて体調崩してしまうのです。(これホント)
普段は口に出せませんが・・・ いろいろ有難う。
ウォータートンやジャスパーにも足を運んでもらいました。


旅行中につき夫婦円満

母は150cm、父は180cm 凸凹夫婦です

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2004年に呼び寄せし、1ヶ月滞在してもらった際の画像です。
まだ内緒ですが、06年も呼び寄せ計画あり。
早くに伝えてしまうと、興奮しすぎて体調崩してしまうのです。(これホント)
普段は口に出せませんが・・・ いろいろ有難う。
ウォータートンやジャスパーにも足を運んでもらいました。


旅行中につき夫婦円満

母は150cm、父は180cm 凸凹夫婦です

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カルガリー散策の途中、カササギの水浴びを目撃!
凍結した川岸で氷に穴が開き、狭いながらも天然大衆浴場が出来上がってました。カササギが入れ替わりで利用中。
見慣れた鳥でも、見慣れぬしぐさを目にして幸せ!
画像ではわかりにくいのが残念・・・





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凍結した川岸で氷に穴が開き、狭いながらも天然大衆浴場が出来上がってました。カササギが入れ替わりで利用中。
見慣れた鳥でも、見慣れぬしぐさを目にして幸せ!
画像ではわかりにくいのが残念・・・





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休日を利用してカルガリーでお散歩です。
キャンモアより遥かに暖かく、雪がまったく無いので散策には最適。
ボー川に沿ったアスファルトの遊歩道を歩いてみました。初体験で斬新!

ボー川のごく一部では凍結している箇所も。

遊歩道は平行して2本設けられています。ひとつは歩行者専用、他は自転車やローラーブレード&歩行者。制限速度は20Km/h?



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キャンモアより遥かに暖かく、雪がまったく無いので散策には最適。
ボー川に沿ったアスファルトの遊歩道を歩いてみました。初体験で斬新!

ボー川のごく一部では凍結している箇所も。

遊歩道は平行して2本設けられています。ひとつは歩行者専用、他は自転車やローラーブレード&歩行者。制限速度は20Km/h?



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